でもかぼちゃスープは作りたい。
明日のご飯はケーキです。夕飯です。
あと車すっ飛ばします。本気ですからね!
空気読めない攻撃がクリティカルヒットしてます。アレはある意味可愛すぎ。
そんでもってチャックとアヴリルのコンビネーションアーツが想像以上でした。
何ですか最後のキラーんって!
ウチのテレビでかいんですよね。その画面いっぱいにチャックの笑顔(笑)。
ついでにグレッグとチャックの技(すっげーセルジュとグレンの技に近い感じがするあれ)ですが。
「男の力見せてやるか!」
どっこからつっ、、、、
突っ込んだら
いいですか!
笑えました。
いえ、内容よりもそのセリフに。
あとあとね、グレッグが「お義父さん」って言うセリフ!
異様に感情こもりまくってて好きです。
て言うかグレッグ自身が父親に見える(実際父親だったしね)のに、それでも「お義父さん」って!
久々に清純な言葉を聴いた気がします。
そしてレベッカたんとアヴリルが可愛い。
ついでに歩くセクハラであるペルセフォネをどうにかしてください。
あれだけ揺れる胸は
はっきりいって
衝撃すぎて言葉もでねえ!
ファリドゥーンもかわいいよ。
ナイトバーン氏のダメージが半端ないです。
仕方がないのでまたアイテムスティールでガンガン奪っていこうと思います。
にょかねた。
やったぁ!
グレッグとキャロルのコンビが親子にしか見えません。
でもグレッグはアヴリルともレベッカとも仲がいいように見えて仕方がありません。
ボケ愛も素敵。
ファリドゥーンも最高。
そして何よりチャックのへたれっぷりが好き。
モノホイールもゲットしました。
あと服装チェンジも大好きです。グレッグのエンブレムベスト? あれ笑えます。何でさ。
しかしパーティが結構悩むなぁ。みんな使いたいよう!
でもチャック好きだよう! チャックの立ちポーズ笑えて仕方ないよう!
グレッグとキャロルがいると強い+全体攻撃できるけど、ステータス変化はディーンだし、魔法はレベッカだし、回復はアヴリルだし。チャック入れたいし。
ぐむむ。
でもこんな妄想してしまうくらいチャックが好き。
女体化妄想始まります。
カザグルマを聞いているとこんな話が書きたくなる。
というわけで切ない話を書こうとしてますが。
タイトルが「遥かなる高みへ」という意味で、日本語以外にしようとしてますが。
候補はコレ。
High become it much
The high seeing which becomes far
Massimo transformato in esso molto
Vedere di high quale diventa lontano
Высоко станьте этим очень
Высокое наблюдение, которое становится далеким
Hoch geworden es viel
Das hohe Sehen, das weit wird
Υψηλός γίνετε αυτό πολύς
Υψηλό να δει που γίνεται μακριά
上からイギリス・イタリア・ロシア・ドイツ・ギリシャです。
翻訳サイトめぐってみたら、こういう訳されたので、一応二パターン用意してあったり。
あたしはいざってなるとタイトル短くしすぎるか長くしすぎるので、適度な量にしたいのですが。
タイトルばっかりは悩みます。
書きたい小説あると、いつも悩むのはタイトルなんですね。
ちょっと長編気味の、アシュレル・ポトゾルハウスっていう女の子を主人公にしたい小説があるのですが、ちょっとどういう方向に傾くかもわからないので、タイトル自身が保留だったり。
というか、今、長編? かわからないけど、少し長め+投稿用のモノを描いておりますが、これもタイトルがに三転しそう。
でも、タイトルが馬鹿すぎます。
「謳われ世界」はまだ比較的まともだとして、「宇宙人がやってきた」って。
(ちなみに「宇宙人がやってきた」は中1のときに国語のテストで出てきた内容です)
あと短編投稿用で「no song……――きこえないだけのうた――」、「戻れ坂」も書き途中。
今年の夏に、ひとつは確実に完成させます。
そして送り先が見つかったら送るようにしよう。
ちなみに、御題小説もつながっております。同じ主人公のものは、全部一貫性のある話です。ていうかそういう風にしているはずです。
あと、あたしは全部の世界がパラレルワールドにしようか、対立世界にしようか、どっちかにはしようとは方向性を固めています。江戸時代風のも、平安風のも、中国風のもそう。オリジナルは全部そういう方向にすると面白そうなので。
タイトルやっぱ悩むなぁ。
すません。
ちなみに見ていた画像はこんなもん。
(ちなみに非常に重いです)
でもどれもお勧めですよ。
リバースしそうでした☆
咳をしても、ひとり(種田山頭火より)
送り出しをしたときなんですけどね。
ちょっと咳したら、ゴバァっと。
きました。戻しました。体の中に。
今日は久々の本貸し出しをしました。
結構色々興味を示すのは二年生ですね。
逆に一年生は、まるっきり凄く本読まないバカ者ばかりでして。
携帯小説ってあるじゃないですか。
アレのほうが面白いらしいですね。
というのも、最初の三行ぐらいで面白くなるからとかいってますが。
結構そういうのってオチが詰まんないんですよね。
引き込むっていう意味ではいいものと思いますが。
所詮商業書になれないんですよ。
それに、引き込むだけで少し面白い分なんて、はっきり言ってかけるんですよ。
例) ある日の朝、私は起きた。
周りを見ると、大量の死体がある。
だけどひとつは、おびえた目で私を見た。
一体何があったのか。
これだけです。
ひねりも何もない。起きた状況に対して、『起きた』の一言で終わってしまう。
これ、紙で書き起こすと、相当詰まんないのがわかると思います。
webだから小さなことでかけるんですよ。
本だったらもっとダイナミックに書かないといけない。気がします。仮にも端くれの意見ですが。
ちなみに、そいつに貸そうと思ったのは、『夏と花火と私の死体』、『親指探し』のどちらかです。
コレ、はっきり言って1時間内で読める本です。速読とか無しで!
映画化されないと読まないって、お前はどんだけの立場だ。
思い切り
ついでに、あたしの字が汚いとか言うのはやめてください。
いっているの、一部の一年生だけです。
ドンだけ綺麗な字しか見てきてないんだよ。
残念ながら、学校の一部の先生よりは達筆(しかも達筆の意味もわかっていない)だよ。ほめられたこともあるよ。お世辞と知っていても、お世辞でもほめられる人とほめられない人(ウチの弟なんかこの手のタイプなんですけどね)がいるんだけど。
そいつの蹴っ飛ばしてやろうかと思った。
ちなみに、ゆとり教育の犠牲者は俺らの立場です。
あんたらなんか軽すぎるよね。とか本当グチグチねちねちいってやろうかと思いました。
でも『ファンタジーみたいなのがいい』とかいっているやつもいるので、貸そうとは思ってます。
ちなみに、まったく読まないやつには、もっと文字がでかいやつを貸そうと思います。
一体何に使命感をかんじているんだろう。俺。
でも、二年生で、森鴎外の『舞姫』が難しいといっているやつに、コピーを渡して、それに現代語で読んであげようとは思ってます。
それと一度聞いたらしばらく忘れられない、ハイテンション訳も。
本を読めば、頭は良くなる。
コレは、いえることでしょう。
考える力とか、想像力がつくのです。
これは、とてもとても。
大切なことだと思います。
この夏、せめて5冊でもいいから読もう! うん、俺も読もう!
11:00に起きた馬鹿者です。
二度寝はいけないよ。
レポートは3000字以上だったのですが、3000字程度と間違え、
ちょっと足りない様子で出してきました。
こういうところでチャレンジャー精神出してはいけないのですが、何せ11:00に起きた人間、まだ終わってない状況だったのです。出すしかない。
先生の顔を見ましたが。中身を読みながらその場を去りましたよ。
アレは中身見て笑ったのか。みんなどうせ心身問題とかやったのだろうけど、あいにくそこは苦手。
あたしには『正義』とか『生死』とか言うほうが得意なのです。
ていうかもう出してしまったので、あとは運です。運。
生徒指導と学級経営・特別活動の研究はコレでテストも終了しました。まだ補講期間ですが。なんでこうウチの学校は遅いのさ。
両方とも1000字程度。20行以上。
片方は裏面まで書いてしまいました。
ドンだけ熱意があるんだか、馬鹿なんだかわかりません。
さぁて、コレで英語と国際会計論と法学と教育制度論を勉強するぞ!
明日は久々に一日丸まる休みだ!
何とかゲームをしないようにしようと思っても、チャックが仲間に入るまでは頑張ります。
ていうかどうしても頑張っちゃいそうです・・・・・・。
本当単なる馬鹿だ。
て言うかこのごろ、ドーナツがひそかなブームだったり。
ミスタ●ドーナッツでよく食べてるのですが、コレがまたうまい。
お勧めはなんといってもポンデのシリーズ。
抹茶小豆も食べました。
でも一番すきなのはダブルショコラと黒糖だったりします。
今度紗奈さんの家に行くときはドーナツ持っていこう。持ってこもって帰ろう。
でも紗奈さんの好きなドーナツがわからん!
そうそう、誘惑・情熱の新チュロも食べました。
情熱は結構パスの方向。から揚げの匂いがするから。
誘惑はなんといっても、マンゴーソースが美味しすぎる。ソースだけ別にして、ヨーグルトの中に入れてやろうかと思った。
でも、結構あの中でも失敗作多いんだよね。
なんというか、抹茶チョコファッションは非常に微妙な味がしました。
今出てる、ダブルショコラのパイもちょっと。中のショコラがもっと上品かと思ったら、ヤ●ザキのラ●チパックのチョコのような味がしたし。
前のショコラカスタードのほうが好きですね。
でもチーズマフィンとかぼちゃマフィンが食べたいよう。
何でダブルで美味しいものが来るんだ!!
どっちも食べたくなるだろう!
ところで親に人気なのはクルーラーなんですが、アレはあたしちょっとパス。
サクサクしているのは好きなんですけど。アレは別だなぁ。ちょっとね。
何はともあれ、ドーナツうまいです。しばらくドーナツで体が形成されそうです。
クロイス=交差する? (あくまでも気持ち的に)
生徒に言われて、思い出したのが。
あたしはポポロと一緒に育っていったのですね。
10歳のとき、ポポロクロイス物語をプレイ。
12歳のとき、ポポローグをプレイ。
15歳のときポポロクロイス物語Ⅱをプレイ。
さりげなく、ピエトロ君と同い年なんですよ。
その経歴はさておいて。
今年ですが、ひそかな目標として、PSPを買うということです。
できたら秋口には買いたいなぁと思っております。
少し仕事する気が起きてきた。
毎日格闘になりそうでこわい。
なんとかげえげえ(心の中で)文句言いながらやってます。
体力持つかなぁ。
ちなみに。『夏休み中に本五冊読む』ということを生徒に押し付けました。
よまんきゃ。
最近の子供たちというか、日本語ができない人々が多すぎます。
本を読まないから。
私は、活字を読めといっております(ちなみにウチの母は活字ものしか読めません)。
というわけで夏の本レンタルが始まりました。
またこの時期に本を少し、大目に買うかもしれません。
それと今回は古典(というか古文)の授業の許可が出たので、古典を少し多めにやりたいなぁと思ってます。
喜んでくれている生徒もいるので(ちなみにその生徒はハイテンション源氏物語訳まで聞いてきた(ので訳作る))、少しだけ張り切っていきます。
テストの影ではりきります。
『蝉しぐれ』は一応読んだのですが、印象ゼロ。
(というか藤沢周平の本は時雨が結構多いんだよね)
たそがれせいべい(漢字が思い出せない!)もそうだった(らしい)けど、藤沢周平の本って結構あっという間に終わっちゃうのに、何故か映画化すると凄い。ていうかアレが何故映画化できるのか、謎。それだったらよろづ屋のやつをやってほしかったなぁ。
『君が沈むまで 僕と沈むまで』
ここの部分が愛すべくフレーズ。
一青窈は一般的に『理解できる』曲と、『まったく理解できない曲』があります。
(ちなみに理解力が必要な曲は『アンモナイト』。これは本気で聞くと泣けます。二億年も、二億年も・・・・・・)
スピッツもそうですが、うたの中にも伏線は必要なのですよ。DEENの伏線は結構切ないし。
一青窈の『大家』は、気づくのに中国語の知識が必要だったり、『月天心』は今の明るすぎる日本では考え付かないような世界だし。
そういう意味では一青窈は結構洗練されたものだと思います。しかも自分で洗練しているんじゃないの。天然で洗練されたものだと思います。
一青窈の有名な曲よりも、少し一歩外れた曲のほうがぐっとくると思いますよ。